いくたんラボ

子どもが『仕事を提案』し始めた。わが家の“提案型お小遣い制度”

お小遣いを“もらう”から“作る”へ。わが家では、小学生と保育園児が家庭内で仕事を提案し、報酬を得る「提案型お小遣い制度」を実践しています。 主体性・お金の教育・家庭教育につながった実体験を紹介。
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なぜ子どもはおまけ付き入浴剤にハマるのか?  親が知った“体験価値”の正体

中からマスコットが出てくるおまけ付き入浴剤。500円〜800円と高価なのに、なぜ子どもたちは夢中になるのでしょうか。 子どもの消費行動や“待つ楽しさ”、お小遣い教育について、親目線で考察します。
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【2026年版】「3人目なら大学無料」は本当?扶養条件・年齢差兄弟問題をわかりやすく解説

3人目の大学授業料無償化とは?多子世帯向け大学無償化の条件や扶養問題、年齢差兄弟の注意点を地方子育て世帯の目線でわかりやすく解説。 授業料以外にかかる教育費や、少子化対策としての課題についても考察します。
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土日で親が限界なのに、保育士さんはなぜ毎日笑っていられるのか

土日だけでヘトヘトになる親達。それなのに、保育士さん達は毎日何十人もの子ども達を笑顔で見守っています。 子育てを経験して初めて分かった、保育士という仕事の凄さ、過酷さ、そして社会を支える重要性を親目線で綴ります。
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【蓄電池だけで災害は乗り切れない】蓄電池システムの疑問を解決

国内で多発する大型地震、同時に発生する大規模停電。そして、蓄電池の必要性が議論される。 そんな蓄電池は太陽光発電と組み合わせると効率的に電気を使用できるので、災害時だけでなく日常でもとても便利なのだ。 大規模災害の際、子どもや家族に不便な生活をさせられますか?
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保育園のとなりに20年住んでわかったこと

本当に「迷惑施設」なのか 「保育園の近くはうるさいからやめた方がいい」そんな言葉を、一度は耳にしたことがあるので...
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男性で思い切って育児休暇をとってみた!丸々1年間おススメの過ごし方とは?

働く男性も育児休暇を取れるようになってきた。私も、2020年当時では珍しく丸々1年間の育児休暇を取得。育児期間中はいろんなものを活用し、心身ともに健康を保つ。 そして+αで、「攻める育休」を実践。この記事を読むと、後悔しない育児休暇期間が送れる手助けとなるはずだ。
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「米が足りない!」私がクソつまらん公務員を退職したワケ 番外編【令和の米不足に対応できない三流官庁】

令和・2024年になっても、まさかの米不足が発生した。複合的な要因によるところだが、これに対応する政府・農林水産省の対応がひたすら腹立たしい。 「米の販売価格が下がるから」と備蓄米を全く放出せず、流通団体に円滑な流通を要請するのみ。 しかし、これこそが優秀な中央官僚の対応なのだ。
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【過干渉の毒親と決別!】アラフォー息子が毒両親と縁を切る

毒親の過干渉がスゴく煩わしい!ろくでもない実父に加え、おせっかい婆の実母。特殊な環境の幼少期から続く洗脳を解いてくれたのは、新たに誕生した子どもたちの存在。しがらみだらけの公務員から独立し毒両親とも決別、ようやく自分らしい人生が見えてきた。
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2025年の旅行は、大阪・関西万博へ。振り返れば、子どもとの楽しい思い出とこんな教訓が残る。

振り返ってみると2025年もはや12月。この年のメインイベントは、なんと言っても大阪関西万博。 何かと話題の大屋根リングに、ミャクミャクグッズたち。 しかし実際に行ってみると、子供達に残すべきこんな教訓がありました。
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