いくたん研究所ブログ

いくたん研究所ブログ いくたん研究所ブログ

地方で暮らす男性公務員が長期育休を取得して、人生が大きく好転しました。

その育休から得た育児に役立つ情報や、育児で大変な家計を助ける情報をお届けします。

ブログランキング・にほんブログ村へにほんブログ村

いくたんラボ

こんな時代になったんだ、、、メガネにつけるだけで、視力環境が向上するカッコよいアイテム!

目まぐるしく発展した情報社会により、現代人は眼を酷使している。そんな環境により、視力の低下は避けられない問題だ。 子どもらにいたっては、幼少期から映像デバイスに囲まれており、親世代以上の弊害が予想される。 そんな心配を解決してくれるのが、「アイケアークリップ」。 メガネにカンタン装着でき、とてもスタイリッシュなアイテムだ。
いくたんの庵

さつまいもの栽培は土作りから~シルクスイート栽培2年目の記録

世界情勢の雲行きが怪しい。そんな状況に不安を覚えた方は、保存性の高い食料「さつまいも」の栽培はいかがか?私が取り組むのは、その中でも希少なシルクスイート。ねっとりとして甘く、スーパーでもあまり見ない品種だ。2023年の栽培1年目でも結構できたので、2年目は詳細に栽培レポートを行なう。
いくたんの庵

【これなら続けられる!】仕事・育児生活でも可能な食事制限ダイエット

あくまでご自身の体調や状態を考慮したうえで、この記事をお読みいただきたい。 食事制限ダイエットは、家事・育児を上手く組み合わせることで達成可能。 成功の2つのコツは、①簡単なマインドチェンジ ②仕事・家庭(育児含む)時間の上手な管理。 健康的な生活は、もうすぐそこに来ている。
いくたんの庵

【リアル実体験】超絶疲労のトミカ博はアトラクション&チケットを分析して賢くまわるべし

 子どもらにせがまれて、トミカ博にデビュー。会場に数時間もいると、アトラクションの特徴がよく見えて、お得な周り方が判明した。 そして、アソビュー特有のチケットの使い方も理解できた。子ども連れの来場は時間&お金がかかるので、両方とも効率よく過ごしたい!そんな希望にお応えする記事だ。
いくたんラボ

【蓄電池だけで災害は乗り切れない】蓄電池システムの疑問を解決し、自宅をアップデート!

国内で多発する大型地震。そして同時に発生するのが大規模停電。そんなときに話題に上がるのが、蓄電池。 たしかに蓄電池があると災害時だけでなく日常でも便利。しかし、他の設備と組み合わせて自宅をアップデートすると、より効率的で災害時も安心な住まいに変貌するのだ。
いくたんラボ

【3人いたら、ホントに大学授業料が無償??】「ずるい」のは、一体だれ?

 政府が、2025年度から多子世帯の大学授業料無償化を検討している。多子世帯とは子どもが3人以上いる家庭のこと。子どもが3人いたら学費は大助かりだが、予算面から制度の骨抜きがつきもの!超優秀な政府や官僚が企てる骨抜きなどを予測・予防する!
いくたん研究所ブログ

【とにかく聞き流しのエース教材!】DWE 教材解説その2「ストレート・プレイ」

高額かつ大量の教材に圧倒されて、フェードアウト気味になるディズニー英語。 そんなわが家でも、ストレートプレイだけは必ず毎日取り組める! この教材は、英語の映像が流れるだけではない。 子どもを引き付ける工夫がたくさんある!その魅力の秘密とは??
いくたんの庵

【大人になっていく弥彦に注目】原作版『るろうに剣心』のみどころ

原作漫画版『るろうに剣心』は、弥彦が大人になるまでの成長記録。 剣心や左之助に比べると劣るが、それでも作中では、大人顔負けの強さで強敵をブッ倒している。 作者の和月氏も取り扱いに困っているのではないか?そのため連載中の北海道編では、まさかの居残り組!? そんな不遇の弥彦の、大人になるまでを振り返る。 弥彦のバトルシーンや感動場面を中心に、彼の成長を紐解いていく。
いくたん研究所ブログ

【続かない英語学習をサポート!】ディズニー英語のDFSを全5回完了したら

高額な英語教材を買ったり、受講料を払ったのに続かない。というのは、親御さんからよく聞く悩み。ディズニー英語のWFCでは、DFSという英語学習継続のための嬉しいシステムがある。全5回の講義形式で、子どもの一緒に楽しめる構成だ。3.5回目には嬉しい特典も用意されている。
いくたん研究所ブログ

【DWEのイベントは、観なきゃもったいない!】フロギー&バニーのショーで凄さを実感

DWEのイベント『フロギー・アンド・バニー・ショー』、わが家は2人の幼児を引き連れて参加。きょうだい2人の反応は対照的だったが、親としては先生のパフォーマンスクオリティに感動!会場はフラットで、大掛かりなセットは前だけ。 しかし、このお値段でこれだけ見られたら、大満足!
タイトルとURLをコピーしました