こども家庭庁

いくたんラボ

【またやってきた!】「こども誰でも通園制度」の隠しきれない狙い

導入が間近にせまった「こども誰でも通園制度」。本当に誰でも通園できるのか?答えはNO、対象は生後6か月~3歳未満。 また政府がこそくな手で、支持率上昇を狙っている。有権者&保護者としてできることを、深掘りして解説。
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【知らないと損!】子ども家庭庁のホームページでは分からない児童手当の落とし穴

2023年4月に発足したこども家庭庁。子育て世帯としては、児童手当の拡充に期待したいところだが、実は大きな落とし穴があった。 それは、対象児童の「第〇子」の数え方。政府としてはあまり広められたくないのか、気づいていない家庭も多いので、この記事をぜひ読んでもらいたい。
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【実はこの方は、、、】子ども家庭庁の加藤新大臣は、どんなひと?

2023年9月、第二次岸田内閣が誕生し、子ども家庭庁大臣には加藤 鮎子(かとう あゆこ)衆議院議員が兼務で就任した。 入閣女性で最年少、お子さんも2人いるので、最も注目される閣僚の一人だ。 日本で暮らす親としては新大臣による少子化対策の手腕に期待すべく、彼女の経歴から今後の活躍を予想してみた。
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【親ならば知っておきたい】子ども家庭庁はどんなところ?

こども家庭庁が2023年4月に発足。この記事では分かりやすくその新組織を解説。 岸田政権の目玉「異次元の少子化対策」の理想が、どこまで実現されるか注目のところである。 この記事では、こども家庭庁の公式HPを読み解き子育て世帯へのメリットをピックアップしている。
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