いくたんラボ 保育園との近隣トラブルってあるの?となりで暮らすと「本当に」ツラいこと 子どもがいる・いないにかかわらず、よく耳にする保育園との近隣トラブル。 あなたは「保育園のとなりに住む」と聞いて、嫌な印象を受けますか? 数十年の間、保育園のとなりに住み続けた私が、田舎ながらその実状をお伝えする。 2024.06.16 いくたんラボいくたん研究所ブログ最新投稿/おススメ記事
いくたんの庵 リニア問題に悩む静岡県知事。前知事の「シンクタンク発言」に隠された危うい話法とは? リニア問題で大いに揺れた前静岡県知事。その前倒し辞任を受け、新しい知事が選出された。 これからの静岡県の動向に、日本中が注目している。 しかし、知事が交代することになった「問題発言」は、世間からとうに忘れられている。 元行政マンとしては、この発言には「行政の陥りやすいジレンマ」が凝縮されており、なかなか興味深いのだ。 2024.05.31 いくたんの庵いくたん研究所ブログ
いくたんの庵 【今になって分かった!】政治家の資金パーティーで感じた違和感 約15年前に、政党の政治資金パーティーに参加(当時の上司から、半強制的なかたちで)。 その時感じたある「違和感」。政治家のパーティーが世間でここまで取りあげられて、やっと理解することができた。 こうやって国政が動いていたんだ、と悪い意味で実感できるイベントだ。 2024.05.24 いくたんの庵いくたん研究所ブログ最新投稿/おススメ記事
いくたんラボ 【フリマサイトで実際に遭遇!】まとめ売り&値下げに隠されたサギ行為 日常生活でよく使うフリマサイト。欲しいけど手に入らなかったアイテムが、格安で提供されることもある。また育児の過程で不要になった服やおもちゃなども、ここで売却すると思わぬ収入となり嬉しいものだ。そんなフリマサイトで気をつけたいのは、怪しいまとめ売りと、不可解な値引き!これは、フリマサイトで私が実際に遭遇したサギまがいの悪質行為だ。 2024.05.22 いくたんラボいくたん研究所ブログ最新投稿/おススメ記事
いくたんラボ 【小児用メガネはけっこう高い!】子どもが弱視と判定されたら 3歳時検診で「弱視」と判定される子が一定数存在する。いわゆる先天性弱視だ。 その後、眼科受診→メガネ作製となるが、子どものメガネの扱いはとてもシビア。 大人の感覚で安いメガネを選ぶと、後悔は必至だ。 そんな不安な親御さんのために、わが家でもすでに3本製作した「トマトグラッシーズ」を紹介する。 2024.04.19 いくたんラボいくたん研究所ブログ
いくたんの庵 私がクソつまらん公務員を退職したワケ VOL.7【補助金バラマキで泥沼化する自治体の企業誘致】 自宅近くに働く場所や企業があると嬉しいだろう。しかしその企業はいったい何年続くだろうか? 自治体による企業誘致のための補助金バラマキは、税金を原資としつつ思考停止のまま延々と続く。 良識ある市民ならば、この自治体のジレンマを知っておいて欲しい。 2024.04.17 いくたんの庵いくたん研究所ブログ
いくたんの庵 【これなら続けられる!】仕事・育児生活でも可能な食事制限ダイエット あくまでご自身の体調や状態を考慮したうえで、この記事をお読みいただきたい。 食事制限ダイエットは、家事・育児を上手く組み合わせることで達成可能。 成功の2つのコツは、①簡単なマインドチェンジ ②仕事・家庭(育児含む)時間の上手な管理。 健康的な生活は、もうすぐそこに来ている。 2024.04.10 いくたんの庵いくたん研究所ブログ
いくたんラボ 【2024年新入学生用は終了】スマイルゼミの入学祝いはこんなに豪勢【見逃しているのはあなただけ!?】 2024年新入生用のキャンペーンは終了しました。 応募資格は、これから新入学を迎えるお子さんがみえればOK! 応募者の中から、抽選で40名様に「J.PRESS/組曲とスマイルゼミコラボ3Wayバッグ」が当たる。 便利そうな限定コラボバッグ、これは欲しい。 2024.04.01 いくたんラボいくたん研究所ブログ
いくたんの庵 【大人になっていく弥彦に注目】原作版『るろうに剣心』のみどころ 原作漫画版『るろうに剣心』は、弥彦が大人になるまでの成長記録。 剣心や左之助に比べると劣るが、それでも作中では、大人顔負けの強さで強敵をブッ倒している。 作者の和月氏も取り扱いに困っているのではないか?そのため連載中の北海道編では、まさかの居残り組!? そんな不遇の弥彦の、大人になるまでを振り返る。 弥彦のバトルシーンや感動場面を中心に、彼の成長を紐解いていく。 2024.03.28 いくたんの庵いくたん研究所ブログ最新投稿/おススメ記事
いくたんの庵 私がクソつまらん公務員を退職したワケ VOL.6【’優秀’公務員のせこい仕事】 公務員と住民との接点が多い「窓口申請業務」。許可などを受ける場合は行政による審査があるが、「申請取下げ」を促されたことはないだろうか? 実はそれこそが’優秀’な公務員が繰り出す「業務効率化」の賜物でもある。泣き寝入りしないためにも、この記事で実態を解説する。 2024.03.12 いくたんの庵いくたん研究所ブログ最新投稿/おススメ記事