最新投稿/おススメ記事

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「とことん、育児を堪能してやる!」 

いくたん研究所が発信する育児世帯向けの「最新投稿/おススメ記事」のコーナー。

子育て世帯向けに役立つ情報を、独自の目線で投稿!

そのほか、趣味のアニメや、公務員(前職)の裏側なども語っています。

 

いくたんラボ

【蓄電池だけで災害は乗り切れない】蓄電池システムの疑問を解決

国内で多発する大型地震、同時に発生する大規模停電。そして、蓄電池の必要性が議論される。 そんな蓄電池は太陽光発電と組み合わせると効率的に電気を使用できるので、災害時だけでなく日常でもとても便利なのだ。 大規模災害の際、子どもや家族に不便な生活をさせられますか?
いくたんラボ

保育園のとなりに20年住んでわかったこと

本当に「迷惑施設」なのか 「保育園の近くはうるさいからやめた方がいい」そんな言葉を、一度は耳にしたことがあるので...
いくたんラボ

男性で思い切って育児休暇をとってみた!丸々1年間おススメの過ごし方とは?

働く男性も育児休暇を取れるようになってきた。私も、2020年当時では珍しく丸々1年間の育児休暇を取得。育児期間中はいろんなものを活用し、心身ともに健康を保つ。 そして+αで、「攻める育休」を実践。この記事を読むと、後悔しない育児休暇期間が送れる手助けとなるはずだ。
いくたん研究所ブログ

「米が足りない!」私がクソつまらん公務員を退職したワケ 番外編【令和の米不足に対応できない三流官庁】

令和・2024年になっても、まさかの米不足が発生した。複合的な要因によるところだが、これに対応する政府・農林水産省の対応がひたすら腹立たしい。 「米の販売価格が下がるから」と備蓄米を全く放出せず、流通団体に円滑な流通を要請するのみ。 しかし、これこそが優秀な中央官僚の対応なのだ。
いくたん研究所ブログ

【過干渉の毒親と決別!】アラフォー息子が毒両親と縁を切る

毒親の過干渉がスゴく煩わしい!ろくでもない実父に加え、おせっかい婆の実母。特殊な環境の幼少期から続く洗脳を解いてくれたのは、新たに誕生した子どもたちの存在。しがらみだらけの公務員から独立し毒両親とも決別、ようやく自分らしい人生が見えてきた。
いくたんラボ

2025年の旅行は、大阪・関西万博へ。振り返れば、子どもとの楽しい思い出とこんな教訓が残る。

振り返ってみると2025年もはや12月。この年のメインイベントは、なんと言っても大阪関西万博。 何かと話題の大屋根リングに、ミャクミャクグッズたち。 しかし実際に行ってみると、子供達に残すべきこんな教訓がありました。
いくたん研究所ブログ

【暴露!補助金コンサル業界の闇】業務の裏では、AI丸投げ申請・代理申請が横行し、天下り団体の言いなり

補助金コンサル業界は無法地帯です。天下り外郭団体に絶大な権力が与えられ、禁止された代理申請にAI丸投げによる申請書の作成。さらに採択された企業にもツラい道が待っています。実際に補助金コンサル会社に勤めて知った崩壊しつつある補助金バブル業界を暴露します。
いくたんラボ

【マック問題にみる】ハッピーセットの転売ヤーとおもちゃせどりをする人は何が違うのか?

日本国内が揺れた、マックのハッピーセットが転売ヤーに買い占められた問題。食品の廃棄も重なり、転売ヤーの暗躍が浮き彫りになった。それと一線を画していたおもちゃせどりも、実はその境界があいまいになっている。そんな現状をまとめてこの記事で解説。
いくたんラボ

【大学無償化は私立もOK】子どもが3人いたら大学無料、ホントに 「ずるい」のはだれ?

 ずるいと言われてた、多子世帯の大学授業料が2025年4月からいよいよ無償化される。多子世帯とは子どもが3人以上いる家庭のこと。 無償化の上限はあるが、もちろん私立大学も対象。子どもが3人いる家庭の学費は、これで大助かり。 この記事では、そんな制度の裏側までくわしく説明します。
いくたんラボ

【犯罪にも繋がる迷惑電話】その原因とこの方法でスカッと撃退&解決!

急に増えた勧誘などの迷惑電話。忙しい時間帯や昼寝している乳児が起こされたら、殺意さえ抱きたくなる。その原因は、あなたの電話番号が流出した可能性があるから。 流出を防ぐのは難しいが、迷惑電話を激減できる方法を思いついた。 けっこうスカッとする方法で、社会的なメリットもある画期的な方法だ。
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