最新投稿/おススメ記事 最新投稿/おススメ記事 「とことん、育児を堪能してやる!」 いくたん研究所が発信する育児世帯向けの「最新投稿/おススメ記事」のコーナー。 子育て世帯向けに役立つ情報を、独自の目線で投稿! そのほか、趣味のアニメや、公務員(前職)の裏側なども語っています。
いくたんラボ 公立高校の授業料が無償化へ!でも、私立はどうなるの?? 衆院選挙の影響を受けて、公立高校の授業料が無償化される動きが現実になってきた。 しかし、高校には私立高校もたくさんある。学費も公立より高い! そんな気になる授業料の無償化について、公立・私立ともに解説しますよ。 2025.04.02 いくたんラボいくたん研究所ブログ最新投稿/おススメ記事
いくたんラボ 【大学無償化は私立もOK】子どもが3人いたら大学無料、ホントに 「ずるい」のはだれ? ずるいと言われてた、多子世帯の大学授業料が2025年4月からいよいよ無償化される。多子世帯とは子どもが3人以上いる家庭のこと。 無償化の上限はあるが、もちろん私立大学も対象。子どもが3人いる家庭の学費は、これで大助かり。 この記事では、そんな制度の裏側までくわしく説明します。 2025.04.02 いくたんラボいくたん研究所ブログ最新投稿/おススメ記事
いくたんの庵 旧統一教会への解散命令で、国内はどうなるのか?思い出されるあの一連事件 2025年3月25日、東京地裁において、文部科学省が請求した旧統一教会への解散が命令された。 法令違反による解散命令は3例目だが、民法上の不法行為が根拠となるのは今回が初めて。 今回の命令を受けて、思い出すのはオウム真理教の一連の事件だ。 2025.03.26 いくたんの庵いくたん研究所ブログ最新投稿/おススメ記事
いくたんの庵 リメイク版アニメ『るろうに剣心』-【志々雄との決戦へ】 私だけが気付いた!?漫画版との気になる違い Vol.14 京都大火を迎えて、原作と大きく異なってきたリメイク版るろうに剣心。決して改悪ではなく、原作ファンのこともしっかり考えたリメイクなので満足した日が続く。 そんな大きく異なった京都大火も、志々雄との決闘前にどんどん収束していく。 2025.03.21 いくたんの庵いくたん研究所ブログ最新投稿/おススメ記事
いくたんの庵 リメイク版アニメ『るろうに剣心』-【防げるか!? 京都大火🔥】 私だけが気付いた!?漫画版との気になる違い Vol.13 少年ジャンプで、煉獄といえばるろ剣の京都編だったんです。地獄の炎をまとう志々雄にぴったりの大型艦船。 京都大火を囮に、煉獄で東京に乗り付けて新政府を脅す作戦らしい。 剣心たちは無事にこの野望を打ち砕くことができるのだろうか?? 2025.02.21 いくたんの庵いくたん研究所ブログ最新投稿/おススメ記事
いくたんの庵 「米が足りない!」私がクソつまらん公務員を退職したワケ 番外編【2024年の米不足に対応できない三流官庁】 令和・2024年になっても、まさかの米不足が発生した。複合的な要因によるところだが、これに対応する政府・農林水産省の対応がひたすら腹立たしい。 「米の販売価格が下がるから」と備蓄米を全く放出せず、流通団体に円滑な流通を要請するのみ。 しかし、これこそが優秀な中央官僚の対応なのだ。 2025.02.13 いくたんの庵いくたん研究所ブログ最新投稿/おススメ記事
いくたんの庵 【公務員の懲戒処分がラージ級!】コンビニコーヒー注ぎすぎ校長にみる「誰もが誘惑されてしまう心理」と予防策 兵庫県教育委員会によると、県内中学校の校長を懲戒免職処分とした。 これは同校長が2023年12月に、コンビニのセルフ式コーヒーシステムを悪用し窃盗を行ない、書類送検されたことによるもの。 呆れた話だが、この校長の心理には誰もが悩む誘惑がある。 その心理構造を分析し、自身の子どもたちへの振る舞いを考える。 2025.02.09 いくたんの庵いくたん研究所ブログ最新投稿/おススメ記事
いくたんの庵 リメイク版アニメ『るろうに剣心』-【飛天御剣流の奥義伝授】 私だけが気付いた!?漫画版との気になる違い Vol.12 るろうに剣心でもかなり有名な技である九頭龍閃が、本気で剣心に向かった放たれる。それを打ち破るには、奥義・天翔龍閃(あまかけるりゅうのひらめき)を会得するしかない。 決死の覚悟は必要だが、何よりも「死ねない!」という生きる意志が大切だったのだ。 2025.02.07 いくたんの庵いくたん研究所ブログ最新投稿/おススメ記事
いくたんラボ 【いつも叩かれる】次の子ども家庭庁の新大臣は、どんなひと? 2024年に石破内閣が誕生し、子ども家庭庁大臣には三原 じゅん子衆議院議員が就任した。 しかし、子ども家庭庁の女性大臣は、いつも叩かれている。 2025.02.02 いくたんラボいくたん研究所ブログ最新投稿/おススメ記事
いくたんの庵 【いなか自治体の勇気あるトライアル】松阪市の救急車の運用見直しで、日本はどう変化する? 三重県の松阪市は、救急車で搬送されても入院に至らなかった場合に選定療養費の7700円を徴収すると発表。 全国で賛否を巻き起こしている話題だが、地方自治体としては勇気あるチャレンジだ。 不要な救急車要請が増えつつあるなかで、全国的に今後の救急対応を考える試金石となるだろう。 2025.01.21 いくたんの庵いくたん研究所ブログ最新投稿/おススメ記事